2006/10/12
祭礼の時、家の玄関先を照らす提灯の台が完成したとの連絡を受けて上田木工所に行ってきました。 屋根の幅は60センチで唐破風だんじり屋根となっていましたが、迫力ある懸魚の彫刻がどこかで見たような・・・? 気になるので上田さんに聞くと、今回製作の献灯台は彫弘工芸と上田木工所の初コラボ作品で、懸魚の彫刻は彫弘さんが仕上げたとのことでした。 なるほどなぁと思いながらも細部に工夫を凝らした献灯台は持って帰りたくなるほどの最高の出来ばえでした。 ん〜 欲しいっ!
《写真撮影 上田木工所》 |
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